タンスの引き出しは、ほとんどが合板(ベニヤ)で、 化学物質過敏症の原因となる接着剤などが
たくさん使われています。
特に肌が敏感な赤ちゃんは、少量の化学物質でもアレルギーを起こす危険性があるのです。
GSナチュレは植物・鉱物類の天然ミネラル微量成分のはたらきですので、安心と安全の処理剤です。


知っていますか?
デパートやベビー用品店ではなぜ・・・ビニールの袋にいれたままで展示・販売しているの・・・?
それは、危険なホルムアルデヒドを家庭用品法で規制しているからです。(24カ月までの乳幼児製品はホルムアルデヒド0.05ppmを越える商品は販売してはならない。)

商品陳列台や店舗内装から発生するホルムアルデヒドが展示しているベビー用品(肌着・衣料・くつしたetc.)の繊維に付着するからです。 付着した衣料、特に肌衣などに付着したホルムアルデヒドで大切な赤ちゃんの肌に支障(アレルギー)を起こすからです。GS工法(ホルムアルデヒド減衰工事)を実施した東京・百貨店のベビー用品売り場では、可愛い赤ちゃん の衣料などをオープン展示(ビニール袋に入れず)展示・販売しています。

大切な赤ちゃんの衣服をタンスにそのまま収納していませんか?

皆さんはベビータンスを購入した時に、添付されている取扱説明書を読んでいますか?
タンスなどの家具には製造者責任・PL法のための表示義務により取扱説明書が添付されています。 取扱説明書には次のことが記載されています。

(全国家具工業連合会・使用上のご注意より抜粋)
木材の接着剤等(ホルムアルデヒド)が残っている家具で、肌の弱い人はアレルギー症状をおこす事がありますので、換気を充分にして取り除くようにして下さい。特に乳幼児の衣料等を収納される場合はポリ袋やビニール袋等に入れたままの状態で収納して下さい。

※10年を経過した家具の内部でも、0.20ppmを測定された例があります。

公的機関に認定された処理剤です

●GSナチュレ液は公的機関により認定されたホルムアルデヒド処理剤です。
●通産省の創造活動法で研究開発事業に認定されております。
●GIACの平成12年度事業認定された新製品です。
●厚生省指定検査機関での水質検査で適合した処理剤です。
●GS液・GS工法は製造および処理方法で特許を出願中です。(特願2000-279763)

 

各種測定により実証
◎各種比較試験   工業技術センター調べ
(JAS規定ホルムアルデヒド放散量試験に基づき測定)
試験体(F2合板)    
  未処理 7.12mg/l GSナチュレ処理
2.75mg/l
 
百貨店商品試験室調べ(JIS L.1041遊離ホルムアルデヒド試験 ペンタンジオン法)
JIS規格/染色堅ろう度試験用添付白布(綿100%)
試験体(F2合板
展示台)
   
添付白布を1日放置
した後測定
未処理 GS工法処理
0.069ppm 0.001ppm

GS工法処理で11日を経過した生地でも、測定の結果、
0.012ppmと家庭用品法で定める0.05を大きく 下回ってます。
 
チャンバーによる測定結果 測定機種FANAT-10 (株)ファームテック社製 試験体
試験体(F1合板)    
  未処理 GSナチュレ処理
  0.18ppm 0.04ppm

GS工法による住宅比較
●厚生労働省のガイドライン数値は0.080ppmです。
低ホルム住宅(F1建材使用住宅)
在来工法・LDK室内ホルムアルデヒド測定
未処理 0.167ppm (167ppb) → GS工法処理 0.039ppm(39ppb)
一般住宅(F2建材使用住宅)
在来工法・LDK室内ホルムアルデヒド測定
未処理 0.246ppm(246ppb)  → GS工法処理 0.072ppm(72ppb)

GS工法による住宅比較(化学発光測光方式/23℃ 時/30分測定)
 

GSは"Ground(土)"と"Sky(空)"。 自然環境を大切に考え、危険な化学物質を含まない綺麗な土と透き通るような青空、 そんな環境を整えるために考え行動しています。 GS液・GS工法はオーブス株式会社と有限会社ガイドサービスと共同で研究・開発を行っている 処理剤・工法です。


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オーブス株式会社
〒399-9301 長野県北安曇郡白馬村北城3020-1101
TEL.0261-72-8177 FAX.02616-72-8237
 
 
   
 
 
 
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